コンタクト

誕生日: 8月 8日

1行紹介

未知の道を逍遙するのを楽しみにしています。

自己紹介文

「夢幻と湧源」は、「無限と有限」のシャレ(のつもり)。
最近、歳のせいか、人生を夢幻と観ずることが多い。「夢幻」の対語ならば「幽玄」の方がフィットするのだろうが、「湧源」は、福井謙一先生の造語で、広中平祐先生が賛同し、『湧源国家論』PHP研究所(8802)を著されたことにより、一般化した。
夢幻を人生観とすれば、湧源は職業観か?
「夢幻亭」は、ジャンル無限定のつもりも。
時に「韜晦堂」(東海道のシャレ《のつもり》と号することも)。
人生の過半を東海道域で過ごしたことになる。
8月8日生まれの故を以て、末広がりの人生を確信してきたが、未だその兆しは現れず。

興味のあること

戦後史,日本古代史,河川開発史,クラシック音楽,短歌・俳句,旅行,低山徘徊